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[作品展情報]『2018 CAF.Nびわこ展』大津市歴史博物館

会員様よりご提供いただいた作品展をご紹介いたします。


『2018 CAF.Nびわこ展』

日時:2018年9月19日(水)〜26日(水)
・9/19(水)=14:00〜17:00
・9/26(水)= 9:00〜13:30
・9/25(火)=休館日

会場:大津市歴史博物館 〒520-0037 滋賀県大津市御陵町2-2

料金:鑑賞無料

主催:CAF.Nびわこ展実行委員会

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ジャンルを越えた現代美術作家総勢46名による創作活動の競演です。さまざまな表現と身近な芸術を自由な解釈でお楽しみください。

展覧会会期中に、ワークショップ「巨大シャボン玉・消える彫刻美術館を創ろう!」「くるりんスティックを作ろう!」「詩とアートが織りなす新たな世界へようこそ!」「ギャラリー散歩」が開催されます。

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CAF.N びわこ展
https://www.facebook.com/BiwakoART/

47文化プログラム > イベント情報 > 2018CAF.Nびわこ展
http://bunp.47news.jp/event/2018/07/003077.html

保護中: [売ります]小型電気窯 単相200V 10k

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[ご案内]黒田村アートビレッジ楽制作会2018

[ご案内]黒田村アートビレッジ楽制作会2018

黒田村アートビレッジ「楽研修会」今年も開催します!!

今回の制作会では楽焼成を深める為に高台に注目したレクチャーと釉薬を使わない表情に注目してネイクドラク焼成(濃い白化粧を施し剥離しかけた状態で燻し焼きにし陶土の収縮した表情を白と黒で表現する技法)を実施します。奮ってご参加ください。

 

開催日 2018年 9月28日(金)〜9月 30日(日)
場所 京都造形芸術大学 黒田村アートビレッジ

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講師 田中良昭・中野悟朗
募集人数 15名前後(先着順)
参加費 約18,000円(食費、材料費など含む・参加者数により変動あり・懇親会費は別途)
宿泊費800円(3日分)
楽土、釉薬、発色材、LPG、初日昼食以外の食費を含む合計経費を参加者数で按分します。
参加条件 必ず各自で傷害責任賠償保険に加入すること
日程 [1日目]
11 時  黒田村アートビレッジ集合
13 時  制作(茶碗3〜5点)
15 時  高台仕上げレクチャー
16 時  素焼き窯詰め。楽窯築窯
17 時  終了
[2日目]
9 時  施釉
10 時  焼成開始  一回の焼成時間 約40分
17 時  終了
[3日目]
9 時  作品講評会
10 時  掃除
13 時  解散
応募期間 6月18日(月)午前10時〜8月20日(月)午前10時 ※但し、定員に達した時点で締切ります。
申込方法 応募期間内に「同窓会企画の参加申込」フォームよりお申し込みください。
受付は終了いたしました。

 

■参加者持参物
□1日目の昼食 □太い筆を2本
□汚れてもよい純綿の服装(長袖で準備)□純綿の軍手2組
□スニーカー(サンダル不可)□タオル、□雑巾、□帽子、□雨具
□マスク □カンナなどの削り道具類
□3日間屋外での作業が中心となります。朝夕の温度差があり、 特に夜間は冷え込みます。暖かく燃えにくい服装をご準備ください。
□常備薬(車で最寄りの病院まで40分かかります)

■黒田村アートビレッジまでの交通手段
・タクシー:京都駅よりMKタクシーを利用します。
集合時間; 9時45分(時間厳守)
集合場所:京都駅八条口横断歩道渡ってすぐ(イビススタイルズ京都ステーション1F)<MK VIPステーション(待合室)>
(往復約6,000円/1名。陶芸同窓会で予約手配/代表○○○さん)
・自家用車で参加される方は呉々も安全運転でお願いいたします。

■傷害責任賠償保険(自身の傷害と他人に対する傷害に対する保障)
制作会開催中の保険は各自でご加入いただくことが参加条件です。高温の窯を扱う講習のため保険は各自で購入、もしくは加入されている保険の内容を確認して下さい。通常のレクレーション、旅行保険は適用外となります。ネットから加入出来る短期の野遊び保険(モンベル社)等の商品があります。未加入者の参加は堅くお断りいたします。

■食事
アートビレッジ滞在中の食事は、参加者で自炊します。アレルギー、苦手な食材がありましたら遠慮なく事前にお知らせください。

■荷物・作品を宅急便にて会場に送られる場合
送り先:〒601-0406 京都市右京区京北宮町笹部
電話:075-856-0250
京都造形芸術大学黒田村アートビレッジ
(9月28日 AM必着 時間指定でお願いします)

■焼成作品数
当日に3〜5個、茶碗サイズの作品を制作します。持ち込み(完全乾燥、素焼き済みに限る)も可能としますが、焼成点数は同数とします。

■キャンセル料について
黒田村アートビレッジは施設利用料金を参加者人数分前もって支払います。
開講1週間前以降のキャンセルには施設利用料金の¥800-をお支払ください。

■注:近年の急激な天候の変化で制作会を予定通りに進めることができなくなる可能性もあります。
特に野焼きは野外での焼成になるので雨の際は中止します。
また、参加者の安全を考慮し、最悪行事自体を中止せざるをえない事も考えられますのでご了承ください。

■問合せ・連絡先
こちらのフォームよりお問い合わせください。

お問い合わせ

8/17-25「真夏の芸術祭」公募展開催

8/17-25「真夏の芸術祭」公募展開催

2018年通信教育部 真夏の芸術祭における
第9回京都造形芸術大学通信教育課程「卒業生・修了生全国公募展」作品応募のご案内

応募受付は終了しました。

毎年8月に開催される通信教育部主催の「真夏の芸術祭」では、平面、立体、タペストリ…など、大学の卒業生・修了生を対象とした全国公募展が行われます。陶芸同窓会としても、公募展への積極的な陶芸作品の応募を呼びかけております。

公募展のテーマは設けられていない上、入選一次審査もありませんので、基本的にすべての応募作品が展覧会会場に展示されます。さらに、応募作品は全国公募展実行委員会の審査により、賞が与えられます。
■「大賞」1点/賞金10万円
■「優秀賞」2点/賞金5万円

ぜひこの機会に、日頃取り組まれているテーマ、モチーフ、素材、技法にて表現された陶芸作品を応募して瓜生山キャンパスにてご披露ください。

■会期:2018年8月17日(金)〜25日(土)
■応募受付:7月9日(月)〜14日(土)必着

尚、最終日17時(予定)からは、吉川充先生による陶芸応募作品のギャラリートークを開催いたします。応募の有無に関係なく、どうぞ足をお運びいただき、陶芸同志の作品をご一緒に鑑賞いたしましょう。

終了しました。

▼公募展の詳細は、大学の通信教育課程ホームページ「airUキャンパス」にてご確認ください。
応募は、エントリーシートをダウンロードしてください。

airUキャンバス(大学の通信教育課程サイト)
https://air-u.campus.kyoto-art.ac.jp/

▼airUキャンパス内「2018年 真夏の芸術祭開催のご案内」ページ
https://air-u.campus.kyoto-art.ac.jp/news/detail/882/

※エントリーシートのダウンロードには、「airUキャンパス」のログインIDとパスワードが必要になります。このログインIDとパスワードがわからない場合は、大学の通信教育部事務局学生課で再発行を受けることができますので所定の手続きをお取りください。
▼airUキャンパス内 卒業生・修了生・退学生の方へ airU利用登録通知の再発行について
https://air-u.campus.kyoto-art.ac.jp/files/airu-account.pdf

 

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昨年、神内先生による陶芸ギャラリートーク

「第7回 京都やきものWeekわん・碗・ONE 2018」

「第7回 京都やきものWeekわん・碗・ONE 2018」

五条坂・茶わん坂は、京都市東山区にある清水焼発祥地のです。弁慶と牛若丸が出会ったといわれる五条大橋よりも東側を五条坂、東大路通りから清水寺への参道を茶わん坂と呼びます。この地域は16〜17世紀頃に「清水焼」が発展し、当時は登り窯も多く設置されていたといわれています。現在も多くの陶芸家や陶器店が集まるこのまちでは、日常使いのうつわや作家作品の一点もの、また京都の伝統工芸品に触れることができます。

毎年11月になるとこの界隈では、「京都やきものWeekわん・碗・ONE」というイベントが開催されます。「京都やきものWeekわん・碗・ONE」は五条坂・茶わん坂のまちおこしのプロジェクトの一環として開催され、主催は、有名作家・やきもの販売店の協力のもと設立された「五条坂・茶わん坂ネットワーク」です。

五条坂・茶わん坂の地域だけでなく、京都市内一円を会場にし、特別展示やシンポジウム、講演会、お茶会等、皆様に楽しんでいただけるようなイベントをご用意しています。

7回目となる今年は、過去・現在、そして未来とやきものを語り継いでいき、今後次世代に繋げていくようなイベントを開催する予定です。京都は他の産地と違い、様々な文化と呼応しながら、多種多様のやきものを生産しています。それらを作る技術や技法、心得等は各家々が独自に守り引き継がれている一方で、時代の流れの中で失われつつもあります。各家々だけでなく地域で語り継いでいくことも大切なのではないかと思います。
さらに、京都で活躍されている作家たちの碗を150余名の作家展も一挙公開されます。多種多様な京都のやきもの文化の担い手がひとつになり、広く口外に発信していきます。

こちらのイベントについては、日が近づきましたら随時情報を公開される予定です。

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■開催日:2018年11月1日(木)〜11日(日)
■場所:京都市東山区 五条坂・茶わん坂を中心とした京都市内一円
http://gojo-chawanzaka.jp

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2019年4月「望天館が、新しく生まれ変わります」

2019年4月「望天館が、新しく生まれ変わります」

会報の打ち合わせに、久しぶりに大学へ足を運んで驚いたのは、新しく生まれ変わる望
天館の大規模な工事現場でした。大きく掘り下げられた土地には、地下3階と地上1階の校
舎が建ち、屋上全面は植栽やウッドデッキが施された学生たちの憩いの広場になるそうで
す。来春の開館が楽しみです。(設計者:岸和郎先生) 陶芸同窓会幹事 小田切裕高

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“98陶芸会20周年展” のお知らせ(終了)

“98陶芸会20周年展” のお知らせ(終了)

“98陶芸会20周年展”

1998年 京都造形芸術大学に通信教育部が出来ました。その年に百何十名が入学してから、早20周年を迎えることとなりました。
これを記念して、この度「98陶芸会20周年記念行事の作品展」を開催することになり、この時入学した方たちに呼びかけたところ、その中のおよそ3分の1に当たる37名の参加者が全国から集まりました。
その上、通信教育部の陶芸コース創設当初から、ご尽力賜った先生方7名のご賛同、出展を頂きました。
つきましては、下記の通り“98陶芸会20周年展”を開催することになりましたので、大学内外の多数の方にご高覧頂き、大学の通信で学ぶことの意義を感じて頂ければ幸いと、ご案内申し上げます。

○期間:
2017年9月8日(金)〜9月10日(日)
11:00〜19:00 9月10日は16:00まで

○ギャラリーパーティ:
9月9日(土)18:00〜19:00

○会場:
ギャラリー中井
京都市中京区木屋町三条上ル
詳細は、添付DMをご参照下さい

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ギャラリー中井

通信教育部開設20周年記念事業 公募展とアートフェアのご案内(終了)

通信教育部開設20周年記念事業 公募展とアートフェアのご案内(終了)

最終日8/26(土)17:00〜神内康年先生をお迎えしてギャラリートーク開催!是非ご参加ください。[自由参加]

①『第8回京都造形芸術大学通信教育課程卒業生・修了生全国公募展』

会期:8月17日(木)〜8月26日(土)11:00〜18:00、会期中無休。
会場:ギャルリ・オーブ(瓜生山キャンパス人間館1階)。
募集:【作品部門】:立体、平面、タペストリ、着尺、映像、インスタレーション、作庭、模型、文章作品。
【プレゼンテーション部門】:研究・調査等の発表。
テーマ:テーマは設けません。
一次審査:応募規定に合致する作品・企画は会場に展示します(一次審査無審査)。
賞:大賞100,000円(1点)、優秀賞50,000円(2点)

②『アートフェア「アート・マルシェ」』

会期:8月25日(金)〜8月26日(土)11:00〜18:00、2日間。
会場:ギャルリ・オーブ(瓜生山キャンパス人間館1階)。
募集内容:2㎡の出店ブースを自由に表現してください。作品展示、物品販売等10企画。
審査結果発表:7月22日(土)。
応募受付①②:7月10日(月)〜7月15日(土)≪必着≫

→「airUキャンパス」から募集要項・エントリーシートをダウンロードしてください。
瓜生山懇親会等計画中です。随時「airUキャンパス」でご案内します。

▼airUキャンパス
https://air-u.campus.kyoto-art.ac.jp/
https://air-u.campus.kyoto-art.ac.jp/news/detail/297/

<サイバーキャンパスから「airUキャンパス」にリニューアルしました。サイバーキャンパス利用登録通知のIDとパスワードでご利用いただけます。>

※当企画へのお問い合わせは、大学通信教育部へ直接お問い合わせください。

新年度からの講師・スタッフ紹介

新年度からの講師・スタッフ紹介

新年度を迎え、通信陶芸コースの非常勤講師の先生方や添削室スタッフ、通学部技官の入れ替わりがありましたのでご紹介します。

 通信陶芸コースの非常勤講師として通信陶芸コースに98年度入学された田中哲也さん、同期入学の嶋田健児さんが就任されました。お二人は卒業後、それぞれ地道に制作を続けられ、公募展やグループ展、個展などで作品を発表し続け、近年各方面で注目されている作家です。

 また、16年度まで通学部技官と添削室スタッフを兼任して下さっていたの斎藤晃久さんが退任され、通学部陶芸コース最後の卒業生でもある吉田瑞希さんにその重責を担って頂きます。(お三方には陶芸同窓会幹事にも就任いただきました)

 通信陶芸コースを退任された先生は、田中佳代子先生と藤田佳三先生です。

 田中佳代子先生は開学当初より業務担当非常勤として添削室スタッフの指導から授業内容の組立て、学生からの苦情受付に至るまであらゆる面でご尽力頂いた影の功労者でした。藤田先生は一見強面で取っ付きにくそうな見た目とは裏腹、皆さんに愛されるキャラクターの持ち主で、スクーリング中も笑いの絶えない明るい雰囲気を醸し出してくれていました。

 お二人にはお世話になった会員の方もあり、多くの方から惜しまれる声も聞こえてきます。今後共お二人のご活躍をお祈りし、またお目に掛かれるのを楽しみにしたいと思います。

 尚、引き続きお世話になるスタッフの皆さんは下記の通りです。

通信陶芸事務局・研究室運営担当…鈴木麻倫子さん
スクーリング・藝術学舎担当…岩下佳潮さん
通学部研究室技官…伊賀上空見子さん
通信陶芸添削室スタッフ…幸田史香さん、幸田春奈さん、中尾朋美さん、福谷美幸さん
通信陶芸SA…大前史さん、鄭智恩さん、遠藤良太郎さん、中川夕花里さん、坪田結花さん

2017年4月
田中 良昭

陶芸同窓会会長が交代しました

陶芸同窓会会長が交代しました

長年会長を務められた中野先生が昨年度をもって退任されました。
これまでの陶芸同窓会活動へのご尽力に厚く御礼申し上げます。
今年度より鬼束新会長の下、陶芸同窓会活動を継続してまいります。
今後とも会員の皆様のご支援、ご協力を賜りますようよろしくお願い申し上げます。

 

 

退任のご挨拶

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心地よい季節となりました。私は、本年3月末日をもちまして会長を退任し、新会長を鬼束鐵二郎氏に託すことになりました。平素より皆様からの厚いご支援をいただき同窓会運営ができましたこと心より御礼もうしあげます。

着任当初、同窓会活動が年代をこえた架け橋となるようにと述べましたが、納得いただけるような結果を残せませんでした。本当に難しい課題です。それでも、少しずつですがhpやイベントをとおして学年を越えた繋がりも始まっております。

大学を離れ、それぞれの生活に戻れば、そこには押し寄せる日々があり大学を忘れることも多くなりますが、今となれば1つの素材をとおして自己を見つめ直した時間がどれほど貴重であったか理解できます。

たとえ、陶芸と距離ができても学生時代の時間や仲間がいることを忘れずにいてください。その時の為に陶芸同窓会は無くてはならないものです。新たな陶芸同窓会にかわらぬご支援をお願いし、皆様のご健康を祈念もうしあげます。

2017年4月
中野悟朗

就任のご挨拶

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若葉の緑もしだいに色濃くなってきました。

平素は陶芸同窓会の運営に会員の皆様に多大なご協力・ご支援を頂きましてありがとうございます。

この度、京都芸術短期大学・京都造形芸術大学陶芸同窓会役員会の承認を頂き、平成29年4月より中野悟朗前会長の後を引き継ぎ会長に就任しました。通信08卒の鬼束鐵二郎と申し ます。

京都芸術短期大学の設立からおよそ40年、この間、4年制大学の京都造形芸術大学が生まれ、通信教育課程(歴20年)や修士課程、博士課程の設置と瓜生山学園はさまざまな歴史を刻みながら発展をし続け、学園からたくさんの卒業生が羽ばたいていき、現在陶芸同窓会会員数は短大、大学(通学部、通信教育部)の皆様合わせて1,300名となってい
ます。同窓会としては一層の発展を目指し、学園との密接な連携はもとより、会員の皆様のご意見・ご要望をしっかり受け止め新役員一丸となって同窓会運営をして参ります。

どうぞ皆様も催事への積極的参画と円滑な運営にご協力・ご支援賜り、より豊かな同窓会活動を行えるよう引続きのご支援を心よりお願い申し上げます。

2017年4月
鬼束鐵二郎

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